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猫の餌〜キャットフードの選び方〜

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生後1年までの子猫の餌

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解説 生後1年までの子猫の餌

生後3〜4週間を過ぎたあたりから、子猫は哺乳期から離乳期へと移行します。 この時期になれば、子猫は自らミルク以外の食べ物に興味を持ち始めます。体重も生まれたときの3倍近くになります。それに合わせて餌も子猫用の離乳食(缶詰タイプ)に移行してください。

市販の子猫用離乳食がない場合は、ドライフードに猫用のミルクを混ぜてふやかした物で代用することができます。

7週間を過ぎたあたりから、離乳食を子猫用のドライフードに移行していきます。最初は子猫用のドライフードになかなか食いつきません。 離乳食とドライフードを混ぜて与えるようにしてください。そして徐々に離乳食の量を減らしドライフードに移行します。

生後6ヶ月も経てば、子猫はほぼ成猫と同じ体重になります。ただし、まだまだ成長期のですので、成猫より沢山のカロリーが必要です。 生後1年までは、高カロリーの子猫用キャットフードを与えるようにしてください。




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